脳卒中の後遺症は、患者様やご家族様にとって大きなストレスとなり、生活の質を低下させかねません
当院では「運動障害や言語障害、認知障害」など、様々な症状に「最新の治療法」を用いてあなたの失われた時間、人生を取り戻すために全力で取り組んでいます。

【治療後インタビュー】脳梗塞と脳出血を併発した患者様
当院の最新医療で笑顔を取り戻された患者様ご本人へのインタビュー
治療前は「右手が動かない」「呂律が回らない」「痛みがある」「歩きずらい」などの後遺症で苦しんでおられましたが治療後のお話をお聞きください。
リペアセルクリニックは、患者様やご家族様に寄り添い
一人ひとりに合わせた最先端治療を提供します
脳卒中の最新医療とは?
- 脳梗塞・脳出血・くも膜下出血 -
この治療方法は近年、TVなどでも特集される注目の最新医療です。海外では脳梗塞や脳出血に対する医療技術として研究され、大きな可能性をもった治療法として注目されています。
この治療法は、元の身体に戻せるものではありませんが
- 「車椅子の方が杖で歩行できたり」
- 「杖で歩行していた方が、杖なしで歩行できたり」
- 「呂律障害や麻痺が改善する等」
日常生活の向上を目指すものです。
後遺症で苦しい思いをされている方には大きな希望や可能性を見出せる治療法と言えます。
また、再発率が高い脳卒中の「予防法」としても注目されています。
従来の問題点!
治療の現実・選択肢がないこと
脳梗塞や脳出血などの脳卒中が早期に発見され、適切に治療を受けたとしても、ある程度の期間が過ぎると機能障害などの後遺症が残ることがよくあります。
この後遺症について、従来の治療方法ではリハビリテーション以外に選択肢がないのが現実であることをご存知でしょうか。
私も長い間、脳卒中後のリバビリの治療を行なってきました。脳卒中発症後数ヶ月の急性期には、しっかりとリバビリすることで、麻痺の改善はある程度見込めますが、急性期を過ぎた慢性期になると、ほとんど機能の回復は見込めず、「たくさんの苦い思い、悔しい思いをしてきました」
慢性期以降もリハビリを継続して行わないと徐々に筋力が落ちて、関節も固まり動きが悪くなってしまいます。

先端医療という選択肢
そんな時、この新たな医療に出会い、脳卒中による後遺症を少しでも改善できる可能性を感じたのです。 当院は、この先端医療を用いた治療に注力しています。この新規医療は、患者様自身の細胞を使った治療法であり、脳卒中後遺症の改善に効果が期待できます。当院は、最新の医療技術や知識を駆使し、患者様の症状に合わせた治療プランを提案します。
リペアセルクリニック 理事長 坂本貞範



